紫陽花亭的 不規則正しい日常

スーパー糖質制限を始めて7年目になる飲んだくれDM2おやぢの日々の捏造記録などなど

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福岡えにっき vol.16 番外編 これでおしまい VOWの巻

貼り紙禁止 …って、お上が貼っちゃだめでしょ

  貼り紙禁止

  (ロケ地:福岡空港)


火気厳禁だが、吸い殻がいっぱい

  火気厳禁

  (ロケ地:福博であい橋)


う〜ん、改行がなんだか…

  ヘモグロビン

  (ロケ地:赤坂の薬局)


大雪の影響? じゃないよね
他の松屋は営業してたもん なにが原因だ?

  松屋

  (ロケ地:国体道路の松屋)


無題

  中洲の薬局

  (ロケ地:中洲の薬局)


今どきの若者は、ほんとにするらしい
「しろ」と言われても、ムリ

  トイレ

  (ロケ地:天神の某コンビニ)


魚のない鮮魚店

  鮮魚店

  (ロケ地:博多区洲崎町)


合掌

  合掌

  (ロケ地:博多区洲崎町)


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テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

  1. 2014/02/23(日) 23:23:23|
  2. 福岡を徘徊する
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福岡えにっき vol.15 番外編 マンホール

すっかり撮ることも忘れていたマンホール画像
30年… 20年… 前にブログなんてものがあれば
たぶん全国のかなりの市町村のマンホール画像
だけでなく酒場画像も今頃集まっていたんだがなぁ

  福岡マンホール1

  福岡マンホール2


道路下水道局のWebPageによると
「福岡市は、平成2年3月末に下水道普及人口100万人を突破したことを記念して、デザインを公募しました。「下水道施設のイメージアップと市にふさわしい個性的なデザイン」というテーマで、全国から735点の応募があった中から、鳥、ヨット、街並みなどの抽象的なデザインの組み合わせが「人の都・福岡市のアクティブなイメージ」を連想させるという評価を受けた現在のデザインが選ばれ、平成3年4月から新しい蓋への切り替えが始まりました。」

だということだ
あ、そうなの?
確かに撮った時は、上下左右の正解が解らなかった

もう一枚は、市の花「芙蓉」のデザインらしい


あ〜あ、筑後市のマンホール画像は撮り忘れているし…


テーマ:福岡 - ジャンル:地域情報

  1. 2014/02/23(日) 23:02:14|
  2. 福岡を徘徊する
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福岡えにっき vol.14 番外編 ローソンのブランパン事情を視察する

えー、ふだんローソンのブランパンは
諸般の理由があってほとんど食べない紫陽花亭だが
まぁせっかく博多の街を徘徊するし
「東京に比べて品揃えがプア」
…なんてウワサも聞いたので
ついでにローソンの棚も覗いてみようという作戦

  ローソン キャナル


まずは初日の夜中にホテルの隣のローソン
ポップはあるが、在庫はゼロ
ま、26時だからね、仕方ないか


翌日

一軒目

  中洲二丁目点

  中洲二丁目店 棚

まだ入荷前?
ってこともないだろうから、発注自体がこんなもの?
品揃えはプア、メロンパンはちょっとコンセプト違うし


二軒目

  上川端店

  上川端店 棚


種類は違うが、やっぱりこんなもん?


三軒目

そろそろ店も記録がない(^^;) たぶん天神の地下街
ここは場所柄か、一番在庫の種類も豊富で
やっとブランサンドもあった
嗚呼 画像がぼけぼけだ

  天神のローソン

  天神のローソン2


もうやめようか…


たまたまなのか
こんな程度なのか
東京でも店や地域によってばらつきはあるしね
たかだか中洲や、その周辺をちょっとお邪魔しただけの
おざなりレポート
しかも買わなかった m(__)m


博多は「地方」と呼ぶには大都会過ぎるが
いわゆる「地方」で糖質制限を実行するのは
都会に比べて、とても難しいように思われる
どうしても炭水化物の呪縛が強いし
糖質制限自体が浸透してなく、理解も得られていない

だから、こうしてコンビニで手軽に低糖質のパンが買えること
ブランパンというものを啓蒙していただけることは
それも全国規模で「糖質」という単語を知らしめてくれるだけで
大変ありがたいことだ

ローソンに感謝!







テーマ:パン - ジャンル:グルメ

  1. 2014/02/23(日) 02:23:14|
  2. 福岡を徘徊する
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福岡えにっき vol.13 LCC初体験

何しろ、去年はたぶん仕事を始めてから初めて
飛行機という乗り物に縁のない一年だった
今回の福岡往復は、だからすごく久しぶりのフライトになる

運賃節約と、どうせなら、ということで
帰りは初めてのLCC、Jetstarに搭乗

その前に出発ゲートの前にあるロイヤルで珈琲…
のつもりが、何故か一口餃子とハイボール
糖質まつりはおしまい、と書いたそばからこれだ

  ロイヤル


搭乗手続きもスムースに済み
ウワサ通り、手荷物の重量チェックもなく
機材も新しくてシートピッチも窮屈さを感じず
快適なフライトだった

  搭乗口

  搭乗券


離陸前にCAがやってきて
「紫陽花亭様、¥500分のフライトバウチャーがあるので
 メニューからご注文なさる商品をお選び下さい」という
選択肢はソフトドリンクか酒
ま、常識的にお茶かハイボールを選べばよかったのだが
新・一番搾りが「あたしを選んで」と囁くではないか(空耳)
ついふらっと「ビールを」と言ってしまうと
「ビールセットもございますので、そちらの方がお得でございます」
としつこく?サジェスチョンされる
だってセットのクラッツってスナック菓子
もろ炭水化物でしょうが
でも、ああだこうだ理屈を並べるのも大人じゃないし
第一、ビールをチョイスしているのだから説得力もない

  一番搾り


クラッツの封は切らずにビールだけを飲み干す
ちなみに、ビールは開栓して渡されるのでお持ち帰りはできない

ぷはっ

これで本当に糖質まつりはおしまい、〆のビール

無事定刻に成田着
成田も凄く久しぶりだったが
スムースに京成に乗り継ぐことができた
成田からはすごく遠いが
羽田だって90分はかかるので、その辺もストレスはなし

さて、次はいつ乗れるかな

という訳で、おさかなさま
まだまだ、あと少し続きます


テーマ: - ジャンル:グルメ

  1. 2014/02/22(土) 22:22:22|
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福岡えにっき vol.12 元気一杯アゲイン

さて、どこで『最後の午餐』をするか

候補はいくつかあった
「8年前に出会ってはまった、薬院のマニアックな蕎麦屋」
「仕事仲間お勧めのラーメン屋」

どっちも炭水化物じゃん(* - -)

帰りのフライトの時間やら、あれこれの事情も考え
元気一杯を再訪

行列で時間を浪費したくなかったので、11時過ぎに訪れると

  元気一杯開店告知


看板もなにもないシャッターの前に人の列ができているので
通りがかる車が減速して
不思議そうに様子を覗っていくのがおかしい

そういえば、昨夜屋台でこの店の話をすると
「ああ、あの店主がへんくつらしい店ね」
みたいな評判でお客さんの意見が一致していた
でも、食べたことがある人は誰もいなかった
昨日の印象は、そうしたウワサとは大分違うものだったので
どうやら、以前の評判が独り歩きしている模様

事実、ネットでこんな記事すら見つけた

  → 元気一杯に行く前の予習 

但し、かなり以前に書かれたもので
ここに書かれていることは、もはや伝説となっている

食べログでは、こんな感じだ → 元気一杯の食べログ


会計の時に「仲間情報で訪ねたこと」
「美味しかったので再訪したこと」など告げると
とても喜んでくれた
その仲間はかなりの常連なので、こういう情報はありがたい
I君、ありがとう!


これにて博多糖質まつりはおしまい
帰ったらしばらくは品行方正に過ごそう
ラーメンも当分は食わなくても満足

…などと言いつつ、以前のお気に入りで
5年前にスーパー糖質制限を始めた時に
泣く泣く在庫を捨てた熊本・五木製麺の乾麺を
今回つい買ってしまったおばかさん
ま、ケース買いしなかっただけでも、よしとしよう

  五木製麺



テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

  1. 2014/02/22(土) 12:13:14|
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福岡えにっき vol.11 マニアックな肉屋

あっという間の博多最終日
さて、残ったミッションを粛々と実行

博多さんしょうに再び出向き
マニアックな肉屋で牛ホルモンやすもつなどを購入

前日おやじさんと少し話し
東京に持ち帰る相談もしたので
顔を見せただけで「あ、ホルモンでしたよね」と
冷凍庫に走ってくれた

この肉ケースを見ているだけで、なんだかうきうき

  肉屋1

  肉屋2

  肉屋3

  肉屋4


ミックスホルモンは店毎にブレンドも違い
ホントならその比較も楽しみたいが
今回は一種類だけで、ガマン

  すもつ

すもつ=「酢モツ」=モツのポン酢和えは
博多らしいつまみの代表格の一つ(と、勝手に思っている)
こんなものがふつーに店頭に並んでいるのも、うれしい

  酢モツ


どちらも東京ではレアもの
そこいらの肉屋では買えない
ちなみに、ミックスホルモンはスーパーにも置いてあるが
値段が全然違う

さて、博多最後のメシだ


テーマ:お店紹介 - ジャンル:グルメ

  1. 2014/02/22(土) 10:11:22|
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福岡えにっき vol.10 中洲の夜再び

今宵もいそいそと「大政」へ
今日は当然ネタケースも満杯だ
ふつうの屋台とは違い、玄界灘の海の幸が所狭しと並ぶ

  おでん


今日も基本的に おでんだけまず選び
あとはおまかせ

  おでん


  たいらぎ刺 ああ、いきなりの悦楽

  貝柱


  ぷりっぷりの焼ガキ

  焼ガキ


  この季節だけのお楽しみ つくし玉子とじ

  つくし卵焼き


  まだ口開けだったので、昨夜のメニューのままだった
  常連のお客さんが書いたらしい

  昨日のメニュー


  そして、本日のメニューに書き換え

  今日のメニュー

う〜ん、何枚か写真取り忘れたような気が…


  建前と板前 …のコージクン
  若女将募集しております

  建前と板前



さて、飲んで話しているうちに
席が埋まってきた
屋台は基本的に長居する場所ではない
混んできたら席を譲るのがエチケット

大政を一旦失礼して
もう一軒、表敬訪問したい店「酒一番」へ
ここも中洲にあるおやぢの聖地

一階のカウンターも、二階の座敷も
不思議なくらい居心地がいい

今宵はカウンターのど真ん中
帰京後すぐ、たまたま再放送があった酒場放浪記を見たら
類さんと同じ席に座っていた


  酒一番メニュー1

  酒一番メニュー2

  酒一番メニュー3


席は常に埋まっているが
客層は随分変わったような気もする
きちんとしたサラリーマンが増えた?
そして、以前は見られなかった女性だけのグループも

注文したいものはいっぱいあるのだが…


  ホルモン炒め

  ホルモン炒め


  湯豆腐 ¥340なのでさほど期待していなかったが
      こんなに豪華でびっくり

  湯豆腐


  めざし これも¥230とハイコスパ 3尾なのに割り切れないのがよい

  めざし


楽しいが、もう食べられない 残念

表敬訪問を終え、またホームポジションへ戻る
いつしか、客は二人きりに

隣席の弁護士せんせ
東京での学生時代の住まいが
当時の紫陽花亭のご近所だったということで
ローカル話で盛り上がる

初めて会ったお客さんと、こうして盛り上がることができるのも
屋台のカウンターならではだ

「また、近いうちに来るからね」
と、根拠のない約束をしてホテルに戻る

今日も長い一日だった


テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

  1. 2014/02/22(土) 02:22:22|
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福岡えにっき vol.9 美美の誤算

まずは地下鉄空港線で、博多から天神まで移動
ん? 空港線?
前回は、まだ1号線と言っていたはずだ
そして天神で乗換え、七隈線に初乗車
この線も、以前は3号線とか言っていたはずだ

  天神南

  七隈線


鉄ちゃん、もとい
正確には、ほとんど元鉄ちゃんとしてはワクワクする瞬間だ

桜坂駅で下車、目指す店まで約10分
その店も、移転してから訪れるのは初めてだ

元々は警固にあるひっそりと小さな店で
朝の散歩のあとに立ち寄るのが
博多生活の楽しみの一つだった
店主の淹れる珈琲は、まるでお点前を見ているようで
珈琲道と言っていいくらいの、それは見事な画になっていた

珈琲「美美」(びみ)

ここで珈琲を飲み、豆を買って帰ることも
今回の大きな目的の一つだった
紫陽花亭の好みはマンデリン
ここのマンデリンは日本で一番といっても
あながち大袈裟ではないと思っている

「この辺りのはずなんだが…」とキョロキョロ

  美美


「おお、ここだここだ」
しかし、なんだか雰囲気が

  美美2

  美美3


が〜〜ん

ここまで順調にスケジュールを消化してきたので
かなりのショック

中途半端に時間も空いてしまったので
足取りも重く(?) 天神まで今度は歩いて戻る

やはりよく歩いた散歩道を歩いているうちに
少しずつ気分も上向きになり
天神にあるという八女のアンテナショップ
「八女本舗」へ向かうことにした

  八女本舗


余談だが、八女はホリエモンの生誕の地であるという
だからなんだ、なんだけど
昨日買えなかった、農家のおばちゃん手作りの柚子胡椒が何種類もあったり
レアな食材を買うことができて、すっかり満足

やはり目的だった「かじ」の辛子高菜も手に入れた
ここは、本来はふぐ料理の店で
紫陽花亭が人生初のふぐを食べた店でもあるのだが
実は隠れた逸品が辛子高菜
お土産屋やラーメン屋によくあるような
ただひたすら辛く、繊維が口に残るものとは一線を画す
さすがに料亭がこしらえたもの、というクオリティだ


さぁ、日も暮れてきた
今宵は口開けで、屋台へ!


テーマ:コーヒー - ジャンル:グルメ

  1. 2014/02/21(金) 18:18:18|
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福岡えにっき vol.8 南博多線

かつてのマーキングを訪ねる旅シリーズ
お次は博多南線

ご存知の方はほとんどいないと思うが

博多南線とは(Wikipediaより)
「山陽新幹線の博多駅から南に9.2kmの所にある車両基地(博多総合車両所)までの回送線を旅客線化した路線である。
新幹線用の設備を使用し、新幹線車両を使用するが、「全国新幹線鉄道整備法」の定義から外れるためJR西日本では「新幹線鉄道」ではなく「普通鉄道」として当時の運輸省(現在の国土交通省)に認可を申請した経緯から「在来線」としている。一方、施設そのものは新幹線の構造物であるため新幹線特例法の対象となっているほか、当路線の列車を運転するのに必要な動力車操縦者運転免許の種類は「新幹線電気車」であり、在来線電車の「甲種電気車」免許では運転できない。」


前回は、まだ九州新幹線は開業していない頃だった
それが開業後どうなっていたか気になっていたが
健在で安心

  切符


しかも、前回は0系だったのが
今回は700系レールスターに進化していた

  レイルスター1


レールスターはJR西日本の車両なので、東京には乗り入れていない

それに乗れるのはうれしいが
なんだか、かつての女形のスターがドサ回り営業をしているようで
ちょっと哀しいような、寂しいような…

  レイルスター2


博多南駅は、一面一線のホームなので何番線表記もない
秘境のローカル線や北海道の停留所(時刻表に乗らない停車場)を除けば
こんなホームは、記憶では根室駅とここだけだ

  博多南駅

  駅名標

  時刻表


片道5分の小旅行を堪能

さて、次は


  1. 2014/02/21(金) 14:21:14|
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福岡えにっき vol.7 看板のないラーメン屋

福岡滞在初日は、さほどの「おいた」はせずに終わった
5年ぶりの博多だ
ラーメンは食わない訳にいかない
そう思い、せっかくリミッターを東京に置いてきたので
博多に詳しい仕事仲間から情報収集

その中から選んだのは 呉服町「元気一杯」

どうやらかなり偏屈、もとい
かなり個性的な店らしい

何しろ、看板がない、暖簾もない

  元気一杯


この室外機の上にあるバケツが目印だという

ネット情報からは、強気というか不穏な文字列が並ぶ
「撮影禁止」「携帯も禁止」
「一見お断り」「スープから飲むべし」
「店主が気難しい」
「ルールを守らないと強制退去」
「福山雅治がお忍びでよく訪れる」


 こんなサイトまである

   → 拉麺本位 

   → 元気一杯に行く前の予習

書いてあることが真実なら、ただごとではない
但し、情報が古すぎる
仕事仲間からも、ネガティブな話は聞いていない

恐る恐る? ドアを開ける

若い女将?の明るい「いらっしゃいませ〜」の声に迎えられる
ん? まともじゃない

そして店内に満ちる獣系の匂い
これは弥が上にも期待感が膨らむ

しかし正面には
「当店はラーメンはスープが命とこだわっている
 スープから味わう食べ方がお好みでない方は
 当店の御利用を御遠慮ください」
という趣旨の大書きの貼り紙が

カウンターの隅に席を取り
チャーシュー麺バリカタ ¥980 を注文

店内の混雑具合のワリには、出てくるまでの時間が長い
何故時間がかかるのか不明だが
「お待たせしてすみませ〜ん」
と、恐縮されながら丼が運ばれてきた

「まずスープからお召し上がり下さい」
とも告げられる
どうやら、これが最も守るべきルールらしい

テーブルの上には、胡椒もない、紅ショウガもない
辛子高菜があるだけだ

まず一口
かなりとろみのある濃厚なスープは
その濃さのワリには、まったく臭みはない
そして、麺
少し待ち時間は長かったが、完璧なバリカタだ
そして、トロトロの厚切りチャーシューもかなりのインパクト

紫陽花亭としては、ぴったしはまった
5年のブランクが評価を甘くしているかもしれないが
満足できたのだから、それで構わない

年月を経て、店の立ち位置も変わっているのだろうが
ネット情報は杞憂に過ぎなかった
店主も笑顔で挨拶するじゃないか

昨夜の今日の第一食としてはかなりヘビーではあったが
満足して店を出た

明日は別の店か
薬院のマニアックな蕎麦屋に行こうかと思っていたが
裏を返すことになるかもしれない

 ※ちなみに、ネットから拝借した店内とラーメン画像

  元気一杯 店内

  元気一杯 ラーメン



テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

  1. 2014/02/21(金) 14:02:21|
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プロフィール

紫陽花亭びんすけ

Author:紫陽花亭びんすけ
2009年4月より
「美味しく楽しく」
スーパー糖質制限を末永く実践中
時々糖質まつり

開始から約半年で
HbA1cやコレステ値は平常域に

カロリー計算は無視
蒸留酒やワインは
際限なくという毎日
しかし、糖質制限の副作用で
なんの努力もなく約15kg減量した
糖質制限の賞味期限2年
(DM学会の見解です)
を大幅に超えた今も
ここ数十年で一番の健康状態をキープ中

日々、捏造という料理実験
あるいはギャンブルを続け
アルコールと共に
胃袋に流し込んでいる

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