紫陽花亭的 不規則正しい日常

スーパー糖質制限を始めて7年目になる飲んだくれDM2おやぢの日々の捏造記録などなど

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【傷心酒店ツアー】 豪華もちもち打上げの巻

案内されたのは「欣葉」という店
かなり有名な店らしい


  欣葉看板


前夜に続いて、台湾料理を堪能

いろいろ、大人の事情で
久しぶり? 8年ぶり? に
最初から最後まで醸造酒オンリーだった

それもよし
友好第一、糖質第二だ
心ゆくまで、台湾ビール〜紹興酒を楽しんだ


  紅葉料理2

  欣葉3

  欣葉4

  欣葉5

  欣葉6

  欣葉7

  欣葉8

  欣葉9

  欣葉10

  欣葉11

  欣葉12


からすみ、切干大根の卵焼、イか団子など
定番の台湾料理も楽しんだ

しかし

実は、この日一番印象に残ったのは
もっちもっちの杏仁豆腐だった

不肖・紫陽花亭
自他共に認める、甘味が苦手
というか、甘味嫌い
甘味は甘い汁以外、体が受け付けない

まさに、糖質制限をするために進化したような舌なのだが
好奇心は旺盛につき、味見・試食・毒味は好んでする

今宵も、そのつもりで一口だけ食べるつもりで…
口に入れた途端、驚いた

いまだかつてない、なんという不思議な食感
心地よすぎるもちもち感

糖質量はともかく
過去に出会ったことのない杏仁豆腐だった
もしも杏仁豆腐ラバーだったら
この味のために台湾に通ってもいいくらい
と言ったら、言い過ぎかもしれないが

あちこち徘徊したい目論みはあったが
胃袋のキャパと、瞼の重力への服従が
それを許さなかった

仕方ない、労働のために来たのだし
明日も早い

明日はもう帰国だ

  欣葉のWebページ → ☆☆☆


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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

  1. 2016/02/23(火) 02:03:04|
  2. 台湾を徘徊する
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【傷心酒店ツアー】 台北の中心で労働するの巻

6時過ぎ
まだ食欲もないが
視察のために、ホテルの朝食バイキングへ


  朝食


日本のホテルとほとんど変わらず
クオリティも、なかなかだった
コーヒーも日本と変わらない
ま、客も半分くらいは日本人だ

でも、どうせ行くのなら
そこいらの店を探検してみたかった


ホテル7時出発、バスで会場へ向かう
長い一日の始まり

仕事場の台北國際會議中心は
東アジア一の高層ビル「台北101」の近くにある
2500人以上のキャパの大ホール


  国際会議中心

  台北101


今日は曇りなので、展望台に上ることはないだろうな

とりあえず、廊下の隅にパーテーションで仕切られた控え室に荷物を置いて、待機

しかし、寒い
外は15℃
暖房というものがないのだろうが
バスも会場も冷風が容赦なく吹き込み
ステージも北海道の方が確実に暖かい

ホールはワンフロアで
照明が落ちると滑走路のよう


  客席


  滑走路

国際會議中心名物?
139段の階段


  階段下

  最上段


スタッフさんは仕込で徹夜だったそうだ

結局、着る予定などなかったライトダウンベストを
シャツの下に着込んで本番に臨んだ
思わぬ想定外

台湾でも、昼メシは弁当
日式とあるが、日式のようで、そうでない不思議な辨當
これも貴重な経験か


  弁当1

  弁当2


満員のお客様を迎え、最初の本番が無事終了

控え室に戻ると、鼎泰豐の小龍包が!


  小籠包


残念ながら既に人肌になっていたが
ありがたくいただく
冷めた小籠包も貴重な経験だ

少し時間ができたので、会場の近所を徘徊
とりあえず、台北101のショッピングモールへ行ってみると
鼎泰豐を発見


  鼎泰豐


そうか、ここに支店があったのか
しかし、行列ができていて1時間待ちらしい

ただでさえ日曜で、観光客もいっぱいの気配
実は密かに目指していた店も見つからず
5000歩ほど徘徊して、戻る


  散歩1

  散歩2

  マンホール

  散歩3

夕食も同じ店の弁当が届いていた
が、朝も食べて昼の弁当も食べ
すでに日常のスケジュールを逸脱している
しかも、のちのちの予定もあるので
申し訳ないが、写真撮影だけで
ほんのちょっとだけ味見をした


  夜弁


夜の公演も満員の盛況

ホテルに戻り、ささっと荷物を置いて
再びバスで打上げ会場へ

もう最後の夜だ


テーマ:台湾旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2016/02/22(月) 22:22:22|
  2. 台湾を徘徊する
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【傷心酒店ツアー】 夜の台北を徘徊するの巻

さぁ、やっとフリータイム

まず向かったのは
今回どうしても行きたかった台湾茶の店「新純香」


  新純香1


  新純香2


幸い、ホテルから歩いて10分くらいのところで
ほどよい食後の散歩になった


  新純香5


  新純香4


  新純香3


試飲もさせていただき、あれこれ買い込んだ


  菓子


  価格表


しかも、安い
楽しい時間、大満足


そして、お待ちかねの夜市
さらに10分ちょっとの散歩道

週末のせいなのか?
もう夜中だというのに、この人混み
でも、半分以上は大陸と日本からの観光客?

しかし、大誤算というか…
喧噪と湯気と匂いがおいでおいでをしているのだが
ハラがくちくて、もう食べられない


  夜市1


  夜市2


  夜市3


  夜市4


  夜市5


  夜市6


  夜市7


  夜市8


  夜市9


結局冷やかしただけ

ムリをすれば少しは喰って飲むこともできたが
明日も早いし、後ろ髪もないので
ひとまわりして、おとなしくホテルに戻った

部屋に戻ったのは、もう24時過ぎだったが
明日は7時にホテルを発つ

長い一日は必至だ


テーマ:台湾旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2016/02/21(日) 12:02:16|
  2. 台湾を徘徊する
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【傷心酒店ツアー】 フルコース決起集会の巻

ホテルにチェックイン
「荷物を置いたらすぐロビー集合」がかかり
ホテル裏手の店へ徒歩移動


  呂桑食堂1


  呂桑食堂2


明日の打ち合わせを兼ねて簡単に食事かと思っていたら
本人も顔を出して、フルコースの豪華決起集会に


  呂桑3


あとで知ったのだが
宜蘭料理という郷土料理の店だった
と言っても、中華は中華だし
違いはうまく説明できないのだが


  台湾ビール1


  台湾ビール2


糖質まつりは覚悟の上
台湾ビールも、紹興酒も 美味しく頂く


  紹興酒2


  烏龍茶


  中味はふつうの烏龍茶


  呂桑料理1


  呂桑料理2


  呂桑料理3炒飯


炒飯が出てきたので、これで終わりかと思ったら…


  呂桑料理4


  呂桑料理5


  呂桑料理6


  食卓


まだまだ、出てくる!

そして、白酒をリクエストすると
こんなボトルが


  白酒


これが旨くて、すっかりはまる


  呂桑料理7


  呂桑料理9


  呂桑料理8


これでもかと8皿と、とどめの鍋


  デザート


  デザート2


さすがにデザートはスルー


すっかり満腹で、大満足
ごちそうさまでした

さぁ、夜はこれから
繰り出すぞ!


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  1. 2016/02/20(土) 22:22:22|
  2. 台湾を徘徊する
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【傷心酒店ツアー】 台北は寒いよの巻

初日は移動日


  台北14℃


え? ホント?


12時、羽田集合
搭乗手続きをして、ケースを預け
ターミナル内を徘徊


  HNDターミナル


なんだか、東北道の羽生パーキングのような
今どき流行の江戸情緒?
でも、なんだか書き割り的で子供だましにしか感じない
しかもピンボケだし


  吉徳


巨大なひな祭り飾りがあった
おお、顔がいのちぃの よ〜し〜と〜く〜♪
歌ったの、何年前だろ?


  白い恋人たち


あれ? 道内限定販売じゃなかったっけ?


  CA


  搭乗口

14:15発の中華航空で、一路台北へ

機内食をDM食にリクエストしようか、とも思ったが
今回は団体行動でもあるし
まぁ出てくる物を検証しようということに
DM食といっても、おそらく確実にカロリー制限食
ネタにする、という興味以外にメリットもないし


  機内食

「チキンと魚があります(何故かカタカナとひらがな)」というのでチキンをチョイス
ああ、でも ちょっと残念過ぎる食事だった
でも、こんなもん?

  ワイン

  烏龍茶

ワインはまぁまぁ
烏龍茶は美味しかった


  到着

台北着
曇り、14℃
え、やっぱり? 寒くありませんか?
滞在中はジャケットで動く目論みだったので
ちょっと肌寒い
おまけにバスの中は送風がガンガン
どうやら暖房というものはないらしい


  ターンテーブル


荷物をピックアップしようと待っていたら
一匹の犬が近づいてきて、バッグをくんくんし始めた
どうやら麻薬犬らしい

え? すりくなんて持ってませんし
羽田で荷物も預かってませんが…

バッグのファスナーを全部開けたが
もちろん、心当たりはない
「何か食べるものは?」とも聞かれたが、それもない

あっ! と気付いたのが ガム
どうやらその匂いに反応したらしい

とりあえず無罪放免

なんだか面白い時間だったが、画像を録り損ねた


ホテルにチェックイン後
食事をとって
19時頃から今回唯一の自由時間になるはずだったが…
いきなり、前夜祭に突入


テーマ:台湾旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2016/02/20(土) 20:11:16|
  2. 台湾を徘徊する
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【傷心酒店ツアー】 弾丸40時間の巻

初めての羽田から、初めての台北へ
滞在わずか40時間足らずの弾丸ツアー

もの凄く久しぶりの海外
通信事情もあれやこれやも
既存の情報は古すぎてクソも役に立たないが

とにかく、出かけたらきっとあっという間
あれやこれやの目論みも
ないわけではないが
どれだけ消化できることやら…

ともかく、いってきます


   CA


  【持っていくもの】
  仕事の衣装一式
  新生銀行のカード
  最寄り駅までの防寒用にウルトラライトダウン

  【置いていくもの】
  徘徊願望
  喰い意地
  糖質制限リミッター
  ガイドブックの類


テーマ:台湾旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2016/02/19(金) 02:19:16|
  2. 台湾を徘徊する
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「第一人者」が遺したもの

糖質制限食を世に広めた第一人者
伝道師と呼ばれた桐山秀樹先生が
2月6日、滞在先のホテルで急死した
死因は心不全、心筋梗塞だったそうである

すでに家族葬が執り行われたという話は聞いていたが
当初、その情報は伏せられていた
しかし、週刊現代が記事として取り上げるという情報が入り
江部医師もブログで、取材内容を示唆するような記事を発表
その死が公表されると
さっそくネットでは「波紋を呼んだ」そうである

実際、東京MXの朝の番組でも
ネットニュースランキングの4位にランクインしていた

週刊現代の記事をネタに
朝のワイドショーでテレビ朝日が
夕方と深夜のニュースでさっそくTBSが取り上げた
その後、フジテレビのワイドショーも参戦

そーかいそーかい
DM患者が、従来のカロリー制限で合併症に追い込まれ
ついには心筋梗塞で亡くなってもニュースにはならず
なのに、糖質制限を推進する人間が心筋梗塞で亡くなると
こうやってマスコミはこぞって取り上げるのね
と、思わず身構える

所詮マスコミにとって、糖質制限は叩くもの
ネガティブキャンペーンの対象である
何度かスポットライトが当てられたこともあったが
その都度、その筋の圧力によって潰されてきた
(控え目に言って、そのように感じている)

しかし、実際の週刊現代の記事は
タイトルほどの悪意もなく
興味本位でもなく
きちんと江部医師に取材し
記事に反映していたのは一定の評価に値する

じゃなきゃ、おかしいよね
5年前に、第一人者は
同じ週刊現代に糖質制限を肯定する体験記を書いているのだから
それとも、同業のよしみで
あまり荒唐無稽な批判や興味本位な表現は控えられたのか?

身構えて開いたワリには、さほどの記事ではないように思えた

各ワイドショーも、基本は週刊現代のコピペに過ぎなかった

共通して気になったのは
導入部では、糖尿病だった第一人者が治療のために始めた糖質制限の話が
いつのまにかダイエットの話にすり替わっていること
(TBS「News23」だけは
糖尿病治療食という観点にしぼられており好感を持った)
反対派の医師役には判で押したように
糖質制限で一過性脳虚血発作を起こしたという女医氏
ディレクターから、その話だけするように要請されてたのか
それとも他の医師は(特にDM学会医は)
もはやTVで反糖質制限を語ることに怖れをなしたのか

そして、突っ込むまでもない
コメンテーターと称する面々の無知・無責任な発言の数々
基本的な糖質制限の知識の欠如

それらを見て、お腹立ちの向きも多いと察するが
紫陽花亭的斜眼には
むしろ、糖質制限を巡る流れががらりと変わったようにさえ見えた

近著で「健康長寿王国の住人」を自認し
おやじアンチエイジング部の結成も視野に入れていた著者の
あまりに早く、突然な死
記者やディレクターは「それみたことか」という記事や番組を
即座に思い描いたに違いない
しかし、「反対派」の医師がどれだけご託をならべても
結局「嫌疑不十分」で導きたかった結論は出せず
「極端は危険」という表現に留まった

それどころか、前出の女医氏も
「大切なのは糖質制限のやり方」
「炭水化物を一切食べないという間違った認識が独り歩きしている」
と述べ、けっして糖質制限を否定はしなかった

糖質制限は今や、「賛否両論」と位置づけられるまでに
メジャーなものになったのだ
今や、スーパーやコンビニで
糖質ゼロや糖質オフの食品がどこでも手に入る
そうすると、ついにスポンサーへの配慮で
糖質制限批判もできなくなった?
それとも、一方的に偏った意見ばかりを紹介すると
放送法に抵触する怖れがあるから?

むしろ本質は、江部医師の述べた「高血糖の記憶」「消えない借金」である

  → ドクター江部の糖尿病徒然日記

紫陽花亭も明日は我が身
かつて高血糖時代を長く過ごし
今はアンダーコントロールと言っても
高血糖の記憶は確実に残っている
移動性高血圧体質でもある
しかも、DMx喫煙習慣で心筋梗塞を起こした母親を持つ
立派な危険因子キャリアーだ

7年前には網膜症のレーザー手術もしている
その際に、眼科医を交わした会話を思い出した
「今、いくらHbA1cが正常域に戻っても
 網膜症はよくなることはありません
 現状維持がベストなんです
 何故なら、10年前の状態が今の血管状態に反映されるからです」
これぞまさに、高血糖の記憶ではないか
幸い、今も現状維持をキープできているが

「高血糖の記憶」という言葉は
少なくとも既に5年以上前に江部ブログに登場している
読んだはずではあったが、すっかり忘れていた

週刊現代は次のようにも述べている

糖質制限のデメリットを指摘する声は多いが
もし体重を減らさず血糖値を下げていなければ
糖尿病はさらに悪化し、より死期を早めたかもしれない




第一人者のあまりに早過ぎた死にきちんと向き合い
命を賭して導いてくれた教訓を
これからの生活に反映させることが
糖質制限をこれほど短期間に世に広めた功績に報い
正しい糖質制限を実践していく上で
大切なのではと、強く思った次第


そして、もう一つ

マスコミ・TV番組がいかに安易な番組作りをしているか
誤った情報を垂れ流して、無責任でいられるか
いかに平気で嘘をつくか(自らの無知をさらけ出すか)
そうした数々の散りばめられた問題点を
どれだけ見抜くことができるのか
それを試すには、格好の教材・ネタだったように思う

ワイドショーなんて
所詮「情報」をネタにしたバラエティに過ぎない
感情の無駄遣いなどせず、余計な血糖値を上げないよう
広い度量と冷静な視線で
(誤った)糖質制限情報を流すマスゴミを
「バカだねぇ」と笑い飛ばせばいいのだ

そして、もしもマジメに糖質制限を取り上げるのであれば
治療食とダイエットの違いくらいは
も少しきちんとおべんきょしましょうね
糖質制限は本来血糖値コントロールのための治療食であり
体重減少なんて、副作用に過ぎないのだから


「朝まで生テレビ」でディベートやんないかなぁ
糖質制限を推進する蒼々たる面々と
糖質制限を実践するタレント諸氏
そしてDM学会の重鎮が一堂に介する画を想像するだけでワクワクする(笑)


テーマ:糖質制限食 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

  1. 2016/02/17(水) 02:17:00|
  2. 糖質制限あれやこれや
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

なんの根拠もありません

出てしまったか

5年前は氏の糖質制限の記事を掲載した雑誌のはずだが


  


ご冥福をお祈りします


  



テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2016/02/14(日) 14:14:14|
  2. 糖質制限あれやこれや
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

プロフィール

紫陽花亭びんすけ

Author:紫陽花亭びんすけ
2009年4月より
「美味しく楽しく」
スーパー糖質制限を末永く実践中
時々糖質まつり

開始から約半年で
HbA1cやコレステ値は平常域に

カロリー計算は無視
蒸留酒やワインは
際限なくという毎日
しかし、糖質制限の副作用で
なんの努力もなく約15kg減量した
糖質制限の賞味期限2年
(DM学会の見解です)
を大幅に超えた今も
ここ数十年で一番の健康状態をキープ中

日々、捏造という料理実験
あるいはギャンブルを続け
アルコールと共に
胃袋に流し込んでいる

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